自費出版・共同出版は論外、やっぱり商業出版です! リーゾナブルな価格で出版をお手伝いします!

そろそろ本を出したいという方のための


最も確率の高い究極のプログラム!


はじめまして。出版コンサルティングをやっております杉本良明と申します。


私は現在著書が6冊、うち1冊は海外2カ国で翻訳されています。私も最初の1冊を出すのにたいへん苦労をしましたが、今は「出版ははじめて」の著者でも、十分本を出せる時代なのです。


○杉本良明 著書

超效率人際關係 喧嘩せずに(争わずに)勝つ対話法 人間関係でうんざりしたときに読む本 攻撃されて「人間関係もうイヤだ…」と感じたら手に取る本 キツい人間関係をラクにしたいときに読む本 部下の心をつかむたったひとつの大切なこと 心を鬼にして叱るより 無理にでもほめなさい ネット・コーチングで開業しよう!

「人間関係にうんざりしたときに読む本/中国語翻訳版」(一番左)は、台湾で翻訳されました
「人間関係にうんざりしたときに読む本/韓国語翻訳版」(左から二番目)は、韓国で翻訳されました



出版で自分をブランディングしたい、自分の生きた証しを残したい、こう思わない人はいないと思います。たとえば士業・コーチ・カウンセラーは出版によって圧倒的な信用を築くことができます。著書があれば選んでもらえるのです。そして仕事の可能性が大きく広がります。士業・コーチ・カウンセラーでなくても、生涯に何としても一冊を!とお考えの方は多いことでしょう。



本を出版するためには、まず本の概要を企画書にまとめ、出版社に提出して、企画書を通す手続きが必要です。いきなり原稿を書いても、売れる本になる可能性が見込めないので、多忙な編集者にはまず読んでもらえないからです。


しかし、出版コンサルタントに高額の報酬を払って企画書をつくったとしても、その企画が採用される確率は驚くほど低いのが実情です。それに出版コンサルタントは基本的に売れそうな企画を選びます。ダイヤの原石みたいな企画は埋もれてしまうことが多いわけです。やはり出版は簡単ではないと思います。


では、どうすればもっと出版される成功率を上げることができるのでしょうか。決して甘い話をするつもりはありませんが、やり方はあります。それは「対話によるひらめき」を使うことです。対話することで、


「ああ、そういえば・・・」


というアイデアが出せるのです。あなたもご経験あることでしょう。これはひとりで考えていては無理です。


このプログラムでは:



①自著6冊を持つコーチの杉本良明がスカイプを使ったコーチング・ファシリテーションを駆使してあなたの可能性を120パーセント引き出します。


②出版サポートの第一人者畑田洋行が、企画書の訴求力を限界まで高めるべく指導します。



出版実績|畑田洋行の企画書指導により出版された本の数々(250冊超)


この相乗効果で出版成功率は75パーセント、今のところ日本で最も成功率の高いプログラムと自負します。あなたも出版にチャレンジしてみませんか。もちろん、士業・コーチ・カウンセラー以外の方で、生涯に何としても一冊を!とお考えの方も大歓迎です。


c0044617_1243659.jpg杉本良明[すぎもとよしあき]

コミュニケーション研究家。他人から与えられる批判・叱責といった否定的な交流のなかでいかに心の健康を守るか、について著書を通じて提言を続けている。一方でコーチングのプロとしてもセッションや講演を行っている。1959年兵庫県出身。豪州ボンド大学経営学修士(MBA)。関西学院大学経済学部卒。専門はシステム設計と語学(英語・中国語)。大阪市西淀川区在住。出版に関しては畑田洋行の門下生で、すでに6冊の著書がある。第2作『人間関係にうんざりしたときに読む本』はロングセラーとなり、2010年台湾で翻訳版、2011年韓国でも翻訳版が出た。個人サイトは問題解決コーチング

○杉本良明 著書
超效率人際關係 喧嘩せずに(争わずに)勝つ対話法 人間関係でうんざりしたときに読む本 攻撃されて「人間関係もうイヤだ…」と感じたら手に取る本 キツい人間関係をラクにしたいときに読む本 部下の心をつかむたったひとつの大切なこと 心を鬼にして叱るより 無理にでもほめなさい ネット・コーチングで開業しよう!



c0044617_1275449.jpg畑田洋行[はただひろゆき]

人材派遣会社など数社をへて1994年に独立。ビジネスマン向けの各種セミナーを実施するかたわら、ビジネス分野の原稿を出版社に持ち込み、立て続けに出版。その経験を生かし2004年より一般人の出版を支援する「出版塾」を主宰し、持ち込み原稿を出版するためのノウハウを指導する。「何を書けばよいのか」「どう書けばよいのか」といった基本的なことはもちろん、出版社へのアプローチの仕方など、だれも教えてくれない細かな点についても懇切丁寧に指導をし、現在までプロデュースした書籍は250冊以上、塾生の75%が出版に成功するという圧倒的な結果を出している。

○畑田洋行 著書
畑田 洋行著者ページ



では、具体的にどうやって始めればよいのでしょうか。

まずは無料のセッションを受けてみませんか。出版に関する情報なら何でもお尋ねください。

情報収集だけでも歓迎します。私の体験から可能な限りお伝えします。

そして、どんな本を出版したいかお教えください。箇条書きでも、メモでも何でもかまいません。「こんな感じの本」という具合にざっくばらんに教えてください。そこからすべてが始まります。

守秘義務は厳守いたしますので、ご安心ください。






○サポートの概要

コース期間

企画書等の作成から、出版社へのアプローチまでをサポートしますが、通常は2~3ケ月程度で完了します。しかし、企画の内容や著者の状況によって期間は異なるため、特に期限は設けません。


サポートの流れ

入力フォームからご応募いただきます【受講者】

 ↓

スカイプまたは電話によるヒアリング(無料)【受講者】
【担当:杉本】
ヒアリングの結果、企画の内容によってはサポートを辞退させていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

 ↓

サポートの申し込み(代金のお支払い)【受講者】

 ↓

ラフな企画書原案を作成していただきます。【受講者】

 ↓

コーチング第1ステップ【受講者】
【担当:杉本・畑田】
受講者、杉本、畑田の3名でスカイプを使ってブレインストーミングを行ないます。そして、様々な角度から企画の良さや特徴を浮き彫りにしていきます。「三人寄れば文殊の智恵」と言われますが、ここで実現するわけです。



 ↓

コーチング第2ステップ【受講者】
【担当:畑田】
編集者の関心を引くような訴求力のある企画書、目次、サンプル原稿を作成します。その際には畑田が何度でも納得のいくまで懇切丁寧にアドバイスしますので、安心して作業にあたってください。




 ↓

出版社へのアプローチ【受講者】

企画のテーマにマッチした出版社リスト(40社程度)を提供しますので、そこに企画書セット一式を郵送していただきます。その際には送料等で数千円の費用が発生しますがご容赦ください。なお、畑田洋行が出版社へのアプローチまで担当するコースBもあります。



 ↓

出版社からの打診

 ↓

出版社とのやり取りは適宜アドバイスいたします。
【担当:畑田】

 ↓

出版決定(企画の採用が内定)

【オプション】
【担当:畑田】
出版社が求める原稿のレベルというのは、一般の人が考えるよりもはるかに高いものです。そのため、せっかく企画が採用されても、いざ原稿を書いて採用が取り消されることも少なくありません。そうした事態を避けるために、オプションで原稿執筆サポート(リライト)も行ないます。

 ↓

出版!!!全国の書店にあなたの本が並ぶ




費 用

150,000円(税込) 【コースA: 企画書の郵送は受講者でお願いします】

500,000円(税込) 【コースB: コースAの「郵送」以外に、畑田が直接出版社に売り込む

           など積極的に出版社にアプローチします】



サポートの対象となる本

ビジネス書/ノンフィクション/ハウツー本/実用書/自己啓発書
※小説・エッセイは含まれません。



サポート方法

基本的にメールやスカイプでやり取りします。


お問い合わせ・参加方法

まずは、フォームから無料診断の申し込みをしてください。
そして、どんな本を出版したいのか、ざっくばらんにお教えください。
形式はいっさい問いません。



○よくある質問

Q.必ず出版できるのでしょうか?

出版成功率は75%で、残念ながら100%ではありません。したがって、必ず出版できるとは言い切れません。しかし、75%の成功率は、他の出版コンサルタントの成功率に比べ格段に高いと言えます(出版コンサルタントによる成功率は通常5~10%程度です)。出版できない場合のリスクは受講者に取っていただくことでご了承願います。

Q.自費出版とはどこが違うのですか?

自費出版は、通常、書店には置かれません(したがって売れません)。一部の大手出版社が自費出版を手掛けていますが、その場合は書店に配本されるものの、料金は500~1,200万円と高額です。これに比べ、本サービスの料金は格段に安く、しかも全国の主だった書店に配本されます。

Q.共同出版とはどこが違うのですか?

共同出版とは、建前上、著者と出版社が費用を折半して出版する形態ですが、著者の負担は200~300万円と高額で、しかもごく限られた書店に、きわめて短期間、ポツンと1冊置かれるだけです。これに対し、本サービスの料金は格段に安く、しかも全国の主だった書店に配本されます。うまくいけば平積みされたり、長期間置かれ、その分、売れる可能性も高まります。

Q.他の出版コンサルティングサービスとどう違うのですか?

多くの出版コンサルサービスは、出版されてもされなくても、指導料だけで60~70万円も掛かります。しかも出版成功率は5~10%と極めて低いのです。また、一般の出版コンサルサービスでは、出版後、印税の一部をコンサル側に支払いますが、当方が印税を頂くことは基本的にありません。

Q.なぜ出版成功率が75%と格段に高いのですか?

寄せられた企画を入念に拝見し、著者と何度もコーチングという形で対話するなかで、企画の本当の良さを引き出し、それを企画書にまとめるからです。著者との対話が訴求力のある企画書を作成するための生命線となりますが、通常の出版コンサルサービスでは、こうした手間はかけません。

Q.最後まで原稿を書き上げる自信がないのですが、どうしたらいいですか。

当方では、別途有料で原稿をリライトするサービスも行っております。出版されたときに入ってくる印税でこの費用を充当していただくことができます。あくまでも希望者だけのサービスであり、原稿のリライトを強要することはありませんので、ご安心ください。

Q.世間では「出版したいなら『売れる企画』を考えろ」と言われていますが、こうした視点で企画を見ていくのでしょうか?

「出版したいなら『売れる企画』を考えろ」という考え方は根本的に間違っています。出版社に採用されるような企画は、著者が「自己中心の姿勢」を貫けるかどうかにかかっています。「こんな企画にすれば売れるかも」という評論家目線は企画の魅力を半減し、訴求力を著しく低下させてしまいます。

Q.企画の内容を特定のフォーマットにまとめさせる出版コンサルタントもいますが、企画はきちんとしたフォーマットにまとめるべきでしょうか?

企画はフォーマットにまとめてはいけません。
フォーマットにまとめた瞬間に、あなたの企画もあなたの個性も死んでしまいます。あなたの企画の良さと個性を反映させたオリジナルの企画書が編集者の心をとらえ、出版への道を開くのです。







「特定商取引に関する表記」はこちらです。

http://counseling.exblog.jp/17221845/



『人間関係にうんざりしたときに読む本』の韓国語版のお知らせはこちらです。

http://counseling.exblog.jp/17218840/



ザ・リバティという雑誌のインタビューに登場しました。詳細はこちらです。

http://counseling.exblog.jp/17218953/



従来の「カウンセリングとコーチング」のブログはアメブロに移転しました。

http://ameblo.jp/counseling-coaching/

今後ともよろしくお願いいたします。



杉本良明の個人サイト「問題解決コーチング」はこちらです。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/coach/



畑田洋行のブログ「メルマガ・ブログを本にしたい人のために」はこちらです。

http://ameblo.jp/syuppanjuku/



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# by bfath602 | 2011-12-13 19:23 | 出版コンサルティング


どうすればもっと出版の成功率を上げることができるのでしょうか。やり方はあります。それはコーチングを使うことです。


by bfath602

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