受容れるとはリラックスすること

・筋肉のアンバランスや緊張が不幸・病気をつくる、その逆も真

・受容れるとはリラックスすること(感謝もリラックスすること)

戦うにせよ、逃げるにせよ、強い緊張を強いられる

戦う・逃げる=方法論=収穫的思考
受容れる=存在論=林業的思考

・自分のことを思うと緊張、他人のことを考えるとリラックス
(利己主義者は緊張を強いられる)

・ストレスが極度に高まると、エンドルフィン・ドーパミンといった脳内麻薬が分泌される(鎮痛・覚醒・幻覚作用がある)→神秘体験にいたる

・ストレスが極度に高まると、大脳新皮質の機能が低下する。このときに暗示を入れるのが洗脳である

・統合失調症はドーパミンの過剰分泌

・意識と無意識の葛藤=大脳新皮質と辺縁系+脳幹+筋肉の葛藤

・禅やヨガでは意識から無意識+体をリラックスさせるアプローチ→修行が必要

・随意運動:脳→脊髄→神経→筋肉

・脳幹
①間脳(視床+視床下部)
視床:情報の性別
視床下部:ホメオスタシス
②中脳(筋肉の緊張・弛緩をコントロール)
③橋(表情)
④延髄(ホメオスタシスと平衡感覚)
⑤網様態(意識)

・無我とは大脳が静止して、脳幹(とくに網様体)が活性化している状態
・大脳新皮質は厚さ2~3ミリ、しわは拡げると新聞紙1枚

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by bfath602 | 2011-09-10 12:05


どうすればもっと出版の成功率を上げることができるのでしょうか。やり方はあります。それはコーチングを使うことです。


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